※上記は壁面温度熱画像による上下温度差の比較図。
    暖色(赤)系ほど温度が高く
    寒色(青)系程温度が低いことを示しています。
  
    天井と床部分の温度差が大きい一般住宅(右図)に対し、
    SW工法の家(左図)は、
    足元までほぼ均一な温度を保っていることが分かりますね(*^^*)
★上下の温度差が少ない
        
快適な空間が作れます。


   隙間の多い家ほど

   室内空気の流入出が大きくなります。

   冬場の室内で足元が冷たいのは、

   外から流れ込んだ冷気が下部にたまり、

   部屋の上下で大きな温度差が生じるため。

   SW工法のすぐれた保温性は、

   高気密・高断熱で外気に影響されにくく、

   頭から足元まで均一な温度を

   保つことができます。



















   
★季節を問わず室温が変化しにくく
               光熱費節減も!



   グラスウールの約2倍の断熱性能を持つ、

   硬質ウレタンフォームを充填したSWパネルを

   柱や梁に密着。

   住まいに出来てしまいがちな’隙間’を

   徹底的になくすことで「気密性」を高め、

   また、外の気温変化を室内に伝えず、

   常に室内の温度を快適に保つ

   「断熱性」を高めます。

   そのため、エアコンなどを

   短時間つけるだけで快適な温度になり、

   空調の費用が削減できます。

SWパネルによる高気密・高断熱構造で 省エネ、健康住宅を実現!
   SW工法
(スーパーウォール)